見附産地ビールで、町を元気に。 MITSUKE Local Breweryプロジェクト

地ビールで町を元気に。ミツケローカルブルワリープロジェクト
プロジェクトオーナー

Mitsuke Local Brewery

135%

  • 現在
  • ¥945,000
  • 目標金額
  • ¥700,000
  • 購入口数
  • 87口
  • 残り日数
  • 終了
このプロジェクトは2018年10月20日 (土)までに、
700,000円以上集まった場合に成立となります。

【ミツケローカルブルワリー】クラウドファンディング、残り3日です!

2018年10月18日 14:00

目標金額100%到達後も、ご支援・ご協力いただきまして、誠にありがとうございます。
現在130%まで到達しまして、MITSUKE Local Breweryのスタッフ一同大変うれしく思っております。
ファンディング終了まで残り三日となりました。
最後の一日まで、どうかご支援・ご協力のほどよろしくお願いいたします。
返礼品の送付につきましては、プロジェクト達成後、こちらからご連絡いたします。
いましばらくお待ちくださいませ。

さてさて、ビールの仕込のほうも、ほぼ毎週仕込んでいる状態で、7月から醸造を開始して、合計12回ほど仕込みました。
皆様にたくさん飲んでいただけて本当に感謝しております。

MITSUKE Local Breweryは、一回の仕込量が200L程度のマイクロ、いやナノブルワリー(超小規模醸造所)です。
その利点は、なんといってもビールの仕込みのサイクルが早く、いろいろなビールを造れるというところです。
定番商品を数種類作りながらも、季節に合わせたビール、旬の見附産食材を使ったビールなど、様々なビールを造って行こうと考えています。

旬なビールをより多くの皆様に飲んでいただくには、Cafe ho.ccaや県内外の飲食店に卸すだけでなく、量り売りやボトリングが必要となってきます。
飲食店ではなく、ご自宅やキャンプ場でも、新鮮なクラフトビールを飲みたいお客様もいらっしゃると思います。
まだ少し先ですが、年末年始は親族や友人が集まった場でクラフトビールで乾杯したり、スキー場にグラウラーに詰め込んだビールを持って行って滑りながら飲んだり(運転手の人はだめですよ!)…

そういったことを可能にするのは、醸造所で直接量り売りする方法です。
しかし、ただ容器に注ぐだけだと、容器内の酸素がビールを酸化してしまうため、一度、容器内を二酸化炭素を充填する必要があります。
加えて、様々な容器の注ぎ口にも対応できる設備でなければなりません。
その設備で瓶にもボトリングできれば、瓶販売も可能になります。

それを可能にする設備を現在探し、メーカーに問い合わせている最中で、購入品決定にはもう少しお時間を頂きそうです。
今年中には導入し、稼働させたいと思っておりますので、もう少々お待ちください。

関東圏で一刻も早くMLBのビールを飲みたい方は、下記イベントにお越しいただければと思います。

◆10月26日 27日 28日(金、土、日)
『見附のとっておき百選』
※MLBのビール提供は27日、28日の二日間
場所:表参道新潟館ネスパス
(東京都渋谷区神宮前4-11)

MLBビール都内初開栓となります。
たくさんの方とお会いできることを楽しみにしています
!!