新潟初の〈食の図書館〉をつくるプロジェクト

新潟初の〈食の図書館〉をつくるプロジェクト
プロジェクトオーナー

株式会社ニール

フード 地域活性化 伝統文化 文化・芸術

109%

  • 現在
  • ¥3,448,000
  • 目標金額
  • ¥3,140,000
  • 購入口数
  • 269口
  • 残り日数
  • 終了
このプロジェクトは2021年5月6日(木)までに、
3,140,000円以上集まった場合に成立となります。
2021年03月の記事
選択中カテゴリー

大浜綾子さんのイラスト〔越後姫〕

2021年03月31日 09:24

イラストで旅する『食は新潟にあり』

サイトにアクセスいただきました皆さま、ご支援いただいた皆さま、ありがとうございます。
3月も本日で終わり。新年度もCF目標達成に向けてがんばります! よろしくお願いいたします。
大浜綾子さんの『食は新潟にあり』(新潟日報社)のイラストとともに、
新潟の食をご紹介するコラム、第2回はイチゴの「越後姫」です。

イラストで旅する『食は新潟にあり』(2)「越後姫」
今や新潟を代表するブランドフルーツ、越後姫。
ハウス栽培により冬から初夏まで楽しめる旬の長さも魅力です。もちろん
あのジューシーな甘さも!
本間先生著書によれば、「越後姫」の品種登録は1996年。
25歳になるのですねえ。
県園芸研究センターの倉島裕さんが7年かけて開発したそうです。

全国的にはまだまだ知名度は低いかもしれませんが、
県内でイチゴといえば越後姫! 県内各地の生産者が
おいしさを高めようとがんばっています。
私が以前から行きたいと思いつつ行けていない
佐渡の齋藤農園フルーツカフェSAITO。
トキを守る「​朱鷺認証米」の栽培に力を入れる生産者、
齋藤真一郎さんが栽培する越後姫を使った
パフェやジェラート、今年こそ味わいたいです!
県内各地の越後姫、食べ歩いてみたいですね。

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「新潟日報」2004年12月11日掲載
◎大浜綾子さんの公式サイトはこちら
https://ayakoohama.wixsite.com/home

大浜綾子さんのイラスト 〔春の山菜〕

2021年03月29日 16:27

イラストで旅する『食は新潟にあり』

サイトにアクセスいただきました皆さま、 ご支援いただいた皆さま、ありがとうございます。 CFスタートから20日目となりました。 目標達成に向けて、一歩一歩進んでいきたいと思います。 ご支援、よ...

本間伸夫先生の仕事(3)『健康食ごはん』

2021年03月27日 11:59

本間伸夫先生

本間伸夫先生の著書の中で お米、ごはんのすばらしさをまとめた1冊が 『健康食ごはん』(農文協)です。 レシピを担当する小室美智代さんとの共著です。 現在はさら研究も進み、新たな事実も ...

目標50%を超えました

2021年03月26日 06:19

お知らせ

アクセスいただいた皆さま これまでご支援いただきました皆さま ありがとうございます! 3月10日から開始しました「食の図書館」づくりCFは 現在50%を超えるご支援をいただくことができまし...

銀行口座へのお振込みについて

2021年03月21日 18:20

お知らせ

アクセスいただきました皆さま ありがとうございます。 これまでご支援いただいた皆さま 応援ありがとうございます。 3月18日の新潟日報朝刊の広告でもご案内させていただき、 多くの方からお...

本間伸夫先生の仕事(2)「トランヴェール」新潟・庄内、米の食卓へ

2021年03月17日 04:38

本間伸夫先生

サイトを訪問くださった皆さま、ご支援くださった皆さま ありがとうございます。 現在目標額の3分の1に達することができました。 まだまだ道のり半ばですが、さまざまな方から〈食の交流の場〉への 期...

本間伸夫先生の仕事(1)『聞き書 新潟の食事』

2021年03月13日 09:46

本間伸夫先生

本間伸夫先生のこれまでのお仕事について 少しずつご紹介していきます。 まずは先生のプロフィールを簡単にー 1931年6月15日佐渡市畑野生まれ。 長岡市、新潟市で育ち、現在は新潟市東区...

サイト以外のご支援方法について

2021年03月11日 08:47

お知らせ

おはようございます。 『新潟発R』の高橋です。 昨日開始からさっそくご支援くださいました皆さま ありがとうございます。 図書館のネーミング案もお寄せいただき 大変うれしく思っております。...

「食の図書館」をつくるプロジェクト、始動しました

2021年03月10日 15:54

お知らせ

みなさま サイトを訪問いただききありがとうございます。 今回のプロジェクトを立ち上げました 新潟市の出版社、株式会社ニールの高橋です。 弊社では年に3回季刊誌『新潟発R』編集部の高橋です。 ...